御座船 安宅丸の新年会・歓送迎会プラン。東京湾クルーズ90分(ご乗船時間120分)つき! ただいまご予約承り中です。

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  • 「ふねの宴会」御座船 安宅丸の新年会・歓送迎会プラン <Banquet of the ship>
御座船 安宅丸の新年会・歓送迎会プランは東京港クルーズ90分つき! 屋形船とはひと味違う御座船に、お早めのご予約をお勧め致します!
いずれのコースも乗船時間90分間。乗船から下船まで約120分。 御座船 安宅丸は日の出桟橋。浜松町から徒歩10分です!ゆりかもめ“日の出”駅から徒歩約2分
 
18:30にご乗船開始、19時出航~20:30に日の出のりば着
ご予約について
  • ・ご予約は下記フリーコールにて承ります。
  • ・宴会のご予約は、6名様より120名様まで承ります。
  • ・宴会のご予約は、乗船日5日前の17時30分までにお済ませください。
お問合せはこちらのフォームでも承ります
2012年の新たな船出に、御座船 安宅丸の新年会・歓送迎会。
今年の忘・新年会は、いつもとひと味違う! 徳川将軍家の御座船で!
御座船 安宅丸の新年会・歓送迎会プランは東京港クルーズ90分つき! お早めのご予約をお勧め致します!

コース・お料理内容のご案内 (下記の料理写真イメージは6名様分です)

料理の写真をクリックすると拡大表示いたします ※各コースとも、飲み放題・お一人様・消費税込みの価格です。
※料理内容は仕入れ変動により変更させて頂く場合がございます。
与力(YORIKI)・6,000円
旗本(HATAMOTO)・8,000円
目付(METSUKE)・10,000円
フリードリンクメニュー (飲み放題ドリンク)
  • ・ビール、焼酎/酎ハイ、日本酒、ワイン、カシスオレンジ、カシスアップル、ウィスキーソーダ、ウーロン茶、緑茶、コーラ、オレンジジュース
 
お問合せはこちらのフォームでも承ります
 
  • ※ご予約は上記のコールセンターにて承ります。またお問合せは、こちらのお問合せフォームでも承ります。
  • ※ご予約は乗船日5日前の17時30分まで受付けいたします。(それ以降のご予約についてはコールセンターまでお問合せをお願い致します)
  • ※ご予約をお取り消しの際は、以下のキャンセル料金を申し受けます。
  •  ●乗船日の4日前の17:30から宴会プラン料金の100%
  •  ・人数の増減につきましても乗船日の4日前の17:30までにご連絡下さい。
  •   (天候不順等による欠航の場合はキャンセル料は発生いたしません)
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運航コース(周遊コースおよび船の宴会コース)

ご乗船時間
  • ・いずれのコースも乗船時間は約120分、クルーズ時間は約90分間です。
御座船・安宅丸周遊コース運航ルート
東京湾のみどころ
  • A:レインボーブリッジ

  • B:大井ふ頭
    御座船納涼船のためにライトアップしていただいたかのような光景です。

  • C:羽田空港D滑走路
    世界初のハイブリッド滑走路。

  • D:東京ディズニーリゾート

  • E:東京ゲートブリッジ
    江東区若洲と大田区城南島を結ぶ「東京港臨海道路」の一部で、長さはレインボーブリッジの約2倍もあります。恐竜が向かい合うような特徴的な外観が話題を呼んでいます。

  • F:東京スカイツリー

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御座船 安宅丸の宴会パンフレットはこちら(PDF)
「御座船」とは...
江戸時代、西国・九州の諸大名は参勤交代の際に、海路30〜40艘の船を従え、現在の大阪・淀川口あたりまで瀬戸内海を往来したと云われています。
この時、殿様御召船として使用された船を「御座船」といいます。
この「御座船」は船内外に豪壮華麗な装いを凝らした、いわば諸大名の自家用豪華客船として往時の瀬戸内海に華やかな海遊絵巻を繰り広げたとされています。
幕府の御座船は寛永9年(1634年)に、時の将軍「徳川家光」が自らの御座船として建造させた超豪華船「天地丸」「安宅丸」があり、これを筆頭に岡山藩の「住吉丸」、高松藩の「飛龍丸」などが有名な「御座船」です。
本船(御座船 安宅丸)の前身である「御座船 備州」は、昭和63年4月の「瀬戸大橋」開通に合わせ、瀬戸大橋本州側の袂にあたる岡山県倉敷市下津井の「下津井祇園神社」に残る「住吉丸」の模型と、それらの時代考証により昭和61年7月に「御座船 備州」として再現就航されたものです。就航以来に西日本各地で活躍を続けて参りましたが、この度、関東のお客様に往時の絢爛豪華な船旅を楽しんでいただくべく、「安宅丸」(あたけまる)と改名して平成の御座船としてデビューいたしました。
安宅丸の東京湾クルーズ
現代の日本で、和式中型船はあまり見られなくなりました。ましてや、一般の方が気軽に乗船できるようなものは稀です。
江戸情緒あふれる安宅丸で、日々刻々と移り変わる東京の景観を“湾から眺める”という非日常的な体験が、皆様の東京観光を印象的なものにします。
片道40分はあっという間
往路(日の出のりば発)、復路(青海のりば発)ともに乗船時間は約40分。
この間、汐留から品川にかけての高層オフィス街~晴海埠頭~レインボーブリッジ~芝浦のコンテナヤード~臨海副都心~大井埠頭など次々と景観も変化し、片道の40分はあっという間です。復路の40分で「行きでは気が付かなかったポイント」などが発見でき、往復の1.5時間は手軽な都内観光にうってつけです。
TOKYO CRUISE-東京都観光汽船ウェブサイトへ